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阪神・上本が右ほお裂傷。 [スポーツ]


侍ジャパンとの強化試合で、六回表の守備中に飛球を追って左翼・伊藤隼と交錯し、負傷交代するアクシデントが起こった。

この回先頭の1番・坂本の打ち上げた打球は、遊撃と左翼の中間へ。全力で前進してきた伊藤隼と、打球を追って背走してきた上本が、正面からぶつかった。
2選手とも転倒。打球は伊藤隼が捕球していたが、上本はその場から起き上がれずすぐに担架が搬入された。上本は頭部の右側をタオルで覆われた状態で、担架で運び出された。三塁側から一塁ベンチ裏へ運ばれる際には周囲から「頭を動かすな!」といった緊迫した声が交わされた。

上本は右目下あたりに裂傷を負ったもよう。
まだ、検査結果など詳細は明らかになっていない。

上本はキャンプ中から好調を維持し、練習試合、オープン戦で好成績を収めていただけに、開幕へ向けての状態が懸念される。


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花粉症は悪化する!!その対策とは? [健康]


今年も花粉症の人にとっては、つらい季節になりました。
日本気象協会の花粉予測によると、今春の飛散量は昨シーズンに比べて全般に多く例年以上に花粉症対策に力を入れる必要があるとおもいます。

そこで今回は、花粉対策として「生活習慣でやってはいけないこと」をいくつかご紹介します。

【1】疲れやストレスを溜めこむ
【2】睡眠不足
【3】運動不足                 以上です。

みなさんの中になんだこれだけか?やってるよ。と思った方もおられるでしょうが中々これができてないのが現実なんです。このような生活習慣を送ると自然免疫力がさがってしまい、体力が落ちて免疫バランスが崩れると、粉症の症状は悪化しやすいと言われています。 

では、どうしたらいいのか?それは、プロバイオティクスを摂取し自然免疫を上げればいいのです。
簡単に言うと、ビフィズス菌を摂取する。つまりヨーグルトや乳酸菌飲料などを食べて自然免疫を上げよる。という事です。これは森永乳業研究所が行った花粉症の症状改善作用を調べた臨床試験で症状が軽減されたという試験結果がその効果を示しています。

しかし中には乳製品が苦手な方もおられるでしょう。実は私も苦手です。そこで調べてみたのですが、そしたらこんな物をみつけましたこれなら乳製品が苦手な私でも無理なく摂取できそうです。

タグ:花粉症 対策
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【速報】日本VSオーストラリア試合結果 [スポーツ]

2月24日 日本VSオーストラリア試合が行われた。

劇的な逆点勝利となった昨日だが、果たして今日はどうななったのか?
日本は初回から四球・バント・ヒットという日本のスモールベースボール野球を象徴するかのような攻撃で先取点を上げ、さらに1点追加し初回に2点を挙げる。その裏日本の先発前田は状態が万全でないながらも1・2回を無失点で抑えるが3回に逆転となる3ランを打たれ3回3失点という昨日の田中と同じく不安の残る結果となった。続く4回日本の攻撃2アウト満塁ながら松井がライト線に走者一掃のタイムリースリーベースヒットで5-3再逆転。4回から2番手で沢村がマウンドへその沢村は自ら招いたノーアウト満塁のピンチを空振り三振とサードゴロへのダブルプレーで切り抜けた。続く5回は立ち直り三者凡退におさえ6回2アウトからヒットと味方のエラーで2回2/3無失点で降板しマウンドには森福が3番手として上がる。森福がピッチャーゴロに打ち取り3アウト。7回は摂津8回は今村9回は山口と継投し無失点で試合をしめた。試合は6回に追加点8回に試合を決めるダメ押し点で点差を広げた日本が3-10で完勝した。

昨日とは違い打線も13安打10得点とつながり本戦に向けては戦える準備は整いつつある。不安があるとすればピッチャー陣だろう。本戦まで時間はないがなんとか立て直し3連覇を目指してほしい。



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  • タグ:WBC 試合結果
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    2月24日(日)日本代表壮行試合【スタメン】 [スポーツ]


    昨日、劇的な逆転勝利を挙げた山本ジャパン。。今日先発の前田健がこの勢いを維持し、対オーストラリア2連勝となるか。

    1番(遊)坂本      1番(遊)ハーマン       
    2番(二)松井      2番(中)デニング       
    3番(指)内川      3番(指)ヒューズ       
    4番(捕)阿部      4番(三)ウェルチ       
    5番(中)長野      5番(左)ヒューバー      
    6番(右)糸井      6番(一)ウォーカー     
    7番(一)中田      7番(捕)M・ケネリー     
    8番(左)角中      8番(右)アダムソン     
    9番(三)松田      9番(二)デービーズ     
    (投)前田        (投)ローランドスミス 

       
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    【速報】日本VSオーストラリア試合結果 [スポーツ]

    2月23日 日本代表壮行試合 日本VSオーストラリアが行われた。

    なお先発は以下の通り
    日本代表         オーストラリア代表
    1番(中)長野      1番(遊)ハーマン   
    2番(二)鳥谷      2番(中)デニング
    3番(遊)坂本      3番(指)ヒューズ
    4番(捕)阿部      4番(一)ウェルチ
    5番(右)糸井      5番(左)ヒューバー
    6番(左)内川      6番(三)ウォーカー
    7番(指)中田      7番(捕)M・ケネリー
    8番(一)稲葉      8番(右)スネリング
    9番(三)松田      9番(二)デービーズ
    (投)田中         (投)オクスプリング

    試合は詳細
    初回は前回(2失点した強化試合)先発の田中だった立ち上がりから制球を乱し、打たれたヒットは1本だが初回に2点を失う厳しい状況。
    その裏日本は2アウトから3番坂本がファーボールで出塁するも4番阿部が外角いっぱいの直球に手が出ず見逃し三振に倒れ3アウト。

    2回オーストラリアの攻撃。
    2本のヒットからピンチになるが味方の守備に助けられなんとか無失点で切り抜ける。
    その裏日本の攻撃日本もチャンスを活かせず無失点に終わる。

    3回オーストラリアの攻撃
    なんとか先発の田中が立て直し無失点。
    その裏日本の攻撃。投手交代:オクスプリング→ルジック
    変わったルジックの変則的なフォームに苦しめられ日本は3者凡退。

    4回オーストラリアの攻撃。投手交代:田中→杉内に。
    変わった杉内は危なげなく3者凡退に抑える。
    その裏日本の攻撃は2アウトながらエラーと四球でチャンスを作るがライトフライで3アウト。なおここまで日本はヒットなし。

    5回オーストラリアの攻撃
    2アウト3塁のピンチも最後はセカンドゴロに抑え3アウト。
    その裏日本の攻撃。投手交代:ルジック→ブライト
    松田がノーアウトから日本今日初ヒットで出塁。しかしその後にが続かず無失点に終わる。

    6回オーストラリアの攻撃。投手交代:杉内→能見
    ヒットと暴投でランナー2塁となるがその後をきっちり抑え無失点に抑える。
    その裏日本の攻撃。投手交代:ブライト→T・ケネリー
    日本も同じく四球とワイルドピッチでランナー2塁になるが後が続かず無失点に終わる。

    7回オーストラリアの攻撃
    この回先頭打者を三振に打ち取った後ヒット・四球・暴投で1アウト2.3塁になるが後続を三振で切り抜け能見は2回を5奪三振。
    その裏日本の攻撃。投手交代T・ケネリー→ラッセル
    2アウト2,3塁バッター4番の阿部の所で投手交代ラッセル→ケントに交代
    変わったケントは阿部に四球で2アウト満塁。1塁阿部→代走:本多
    この日さいだいのチャンスにバッターは内川であったがピッチャーゴロに倒れ3アウト。

    8回オーストラリアの攻撃。守備交代:キャッチャー相川 守備変更:鳥谷セカンド→サード 守備変更:本多→セカンド
    8回も続投の能見がオーストラリアの攻撃3人で抑える。
    その裏日本の攻撃。守備交代:レフトアダムソン
    この回先頭の糸井はサードゴロに倒れるも中田・井端の連打で1アウト1.2塁のチャンス。バッターはこの回変わった相川が会心の打撃でレフトスタンドへ3ランホームランで日本逆転!!
    ここで投手交代:ケント→ウィリアムズ後続は倒れ3アウト。

    9回オーストラリアの攻撃。投手交代:能見→牧田
    先頭のカンディラス 高めのつり球に空振り三振 1アウト
    デービーズ→代打:バタグリア
    続くバタグリアも三振で打ち取り2アウト
    最後もハーマンを三振に打ち取り3アウト
    試合終了。

    試合は2-3で日本がなんとか勝利をあげた。





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    え?DQN・キラキラ苗字って?あったっけ? [雑学]


    ここ数年でDQNネーム・キラキラネームといった子供の名前が増え、そのほとんどが普通に読む事が難しくランキングが作られるほどだ。ちなみにネームランキングはDQNネーム(子供の名前@あー勘違い・子供がカワイソ)で発表されています。
    その中でもこのページが面白いhttp://dqname.jp

    しかし、今回は苗字のほうにもそれらしき苗字を見つけたのでいくつか紹介します。
    雲母(キララ)
    唐桶(カラオケ)
    甲把(カッパ)
    宇宙(うちゅう)
    毛穴(けあな)
    南蛇井(なんじゃい)

    どうですか?本家?DQN・キラキラネームに負けずとも劣らないインパクト。
    日本には約11万~13万種類の苗字が存在しているのでまだまだたくさんのおもしろい苗字が存在してるかもしれません。あなたの周りに変わった名字の人はいませんか?




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    WBC各国代表メンバー決定!!予選グループD組 [スポーツ]

    WBC開幕に向け各国の注目選手をグループ別に紹介していきます。

    D組
    ※()の中は世界ランキングです。

    アメリカ(2位)前回大会:ベスト4

    ロバート・アラン・ディッキー選手
    投球の85%程度がナックルボールであり、その球速は120~130km/hで他のナックルボーラーとは異なる。2012シーズンではナショナルリーグ サイ・ヤング賞とナショナルリーグ最多奪三振を受賞したメジャー屈指の投手である。

    ジョー・マウアー選手。捕手
    卓越したミート力と優れた選球眼を持つ好打者。6年間で3度首位打者を獲得していることや、守備力もあることから「史上最高の捕手」との呼び声が高い選手だ。



    メキシコ(11位)前回大会:2次ラウンド敗退

    エイドリアン・ゴンザレス選手。内野手
    広角打法が持ち味で外角球にも逆らわず大きな打球が飛ばせる。2011シーズンでは打率.338、27本塁打、117打点の成績を残しゴールドグラブ賞も受賞している。



    イタリア(9位)前回大会:1次ラウンド敗退

    ジェイソン・グリーリ選手。投手
    イタリア代表として2006、2009年WBCで投手を務め、2011年 ナ・リーグ2位の32ホールドを記録している。



    カナダ(6位)前回大会:1次ラウンド敗退

    ブレット・ロウリー選手。内野手
    優れた打撃技術と身体能力の高さが魅力で2A時代ではあるが2010年には30盗塁を記録しており、三塁打も16本放っている。守備面でも三塁手として広い守備範囲と強肩を誇り、高い評価を得ている。


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    WBC各国代表メンバー決定!!予選グループC組 [スポーツ]

    WBC開幕に向け各国の注目選手をグループ別に紹介していきます。

    C組
    ※()の中は世界ランキングです。

    ベネゼイラ(8位)前回大会:ベスト4

    ミゲル・カブレラ選手。内野手
    2012年シーズン:メジャーリーグで45年間達成者が現れていなかった打撃三冠王を達成した。
    説明はこれだけで十分である。



    プエルトリコ(12位)前回大会:2次ラウンド敗退

    カルロス・ベルトラン選手。外野手
    バットスピードが非常に速くスイッチヒッターとしては珍しく、両打席で高めの球にうまく対処できる打撃面に加えメジャー最高クラスの強肩と広い守備範囲とチームの主軸を担う選手である。

    ヤディアー・モリーナ選手。捕手
    特に守備面、特に肩の強さで評価が高い。通算盗塁阻止率は2009年終了時点で46.4%を記録し彼の強肩ぶりを球団公式Webサイトが「Rocket launcher"(ロケットランチャー)」と称したほどだ。ゴールデングラブ賞も2012年を含め5回受賞している。



    ドミニカ共和国(13位)前回大会:1次ラウンド敗退

    ロビンソン・カノ。内野手
    広角に打ち分けるシュアな打撃が魅力。2009年から4年連続で打率3割を残している。
    守備面では凡ミスも多かったが年々改善され2010年、2012年ゴールドグラブ賞を受賞している。



    スペイン(16位)初出場

    エンゲル・ベルトレ選手。外野手
    17歳でポテンシャルを高く買われレンジャーズに入団テキサスリーグ月間優秀選手を受賞するなど活躍を見せる。





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    WBC各国代表メンバー決定!!予選グループB組 [スポーツ]

    WBC開幕に向け各国の注目選手をグループ別に紹介していきます。

    B組
    ※()の中は世界ランキングです。

    韓国(4位)前回大会:準優勝

    イ・スンヨプ選手。内野手
    日本でも顔なじみのあるイ・スンヨプ選手。韓国での愛称は「アジアの大砲」などと称されその名に恥じぬ活躍を見せる。韓国プロ野球で受賞した数々の賞はMVP5回・本塁打王5回・打点王4回と輝かしい成績をおさめている。

    イ・デホ選手。内野手
    現在日本プロ野球のオリックス・バファローズで活躍している選手。昨シーズンはパリーグ打点王を受賞している。また2012 日本のオールスターで行われたホームラン競争で優勝しているパワーも各国にとって脅威となるだろう。



    オランダ(7位)前回大会:2次ラウンド敗退

    アンドリュー・ジョーンズ選手。外野手
    今シーズンから東北楽天ゴールデンイーグルスでの活躍も気になるアンドリュー・ジョーンズ選手だが、その経歴はすばらしい。MLBでは、1998年から2007年まで10年連続でゴールドグラブ賞を受賞。2005年から2年連続で40本塁打・125打点を記録し攻守にすぐれた素晴らしい選手である。



    オーストラリア(10位)前回大会:1次ラウンド敗退

    ライアン・ローランドスミス選手。投手
    オーストラリア、ニューカッスル出身でMLBと契約を交わした最初の選手で出所の見にくいフォームから140キロ台後半の速球とカーブを武器としている。



    チャイニーズタイペイ(5位)前回大会:東京ラウンド敗退

    ワン・チェンミン選手の武器といえば高速シンカーなのだが他にスライダーとチェンジアップを持ち球としている。また三振をとりにくる時はスプリッターも投げる。またヤンキース時代の2006、2007年に2シーズ連続19勝を挙げる実績の持ち主である。


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    WBC各国代表メンバー決定!!予選グループA組 [スポーツ]

    WBC開幕に向け各国の注目選手をグループ別に紹介していきます。

    A組
    ※()の中は世界ランキングです。

    日本(3位)前回大会:優勝

    山本浩二。監督
    日本においては選手ではありませんがあえて監督に注目してほしいと思います。
    WBCのような短期決戦ではかならず『バクチ』をうたなければならない場面が訪れます。
    その時、日本代表山本監督はどういった采配を見せてくれるのか注目です。



    中国(18位)前回大会:東京ラウンド敗退

    レイ·チャン選手。内野手
    2009年WBC中国代表/チャイニーズタイペイ戦で1本塁打を含む4打数3安打2打点と、WBC初勝利に貢献した選手で今大会でも活躍が注目される。



    キューバ(1位)前回大会:2次ラウンド敗退

    ユリエスキ・グリエル・カスティーヨ選手。内野手
    WBC(2006&2009)にキューバ代表として出場/IBAFワールドカップ(2003&2005)と2004年アテネ五輪でキューバを金メダルに導くとキューバ代表での実績は十分な選手である。

    フレディ・アルバレス選手。投手
    2005年ワールドユース選手権決勝でアメリカを相手に被安打4で完封。
    大舞台でも安定して良い調子で投げられ、90マイルのツーシームを軸にスライダーやカーブを織り交ぜる投球でフィールディングにも定評がある。



    ブラジル(20位)初出場

    ヤン・ゴームズ選手内野手
    ブラジル出身の初のメジャーリーグ選手。2012年に行われたWBC予選で打率.333をマークした。

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